4. エフェクトを使った図形作成

エフェクトパネルでも「ビデオエフェクト」→「描画」→「円」または「楕円」で円や楕円を作成できます。
「ファイル」から「新規」→「クリアビデオ」のクリップを作成して適用すると使いやすいです。

ソフトの動作が重くなるのでただ図形を作りたいだけなら不向きですが、エフェクトコントロールパネルで、キーフレームを打ってアニメーションを作りたい時なんかは便利です。

5. 図形を使ったアニメーション

図形はエフェクトを入れたり、キーフレームを打つことでアニメーション作ることができます。
位置にキーフレームを打って動かしたり、「ストロボ」のエフェクトを適用して点滅させたりできます。


キーフレームに関しては下記の記事で解説してますので詳しく知りたい方はご参照ください。

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6. 色々な図形を自作してみよう

複雑な形の図形はPremiere Proで作成するのは向いてませんが、ちょっとした表や図解程度ならPremiereを使って作成できます。
Premiere Proの図形作成のテクニックをマスターしてオリジナルの動画編集素材を自作してみましょう。

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